東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い被災地域の復興をお祈り申し上げます。
第6回 Sales Force Effectiveness Japan 2011
開催日: 7月27-28日
開催場所: ヒルトン東京
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内資vs外資 それとも新しい営業モデル?
医薬品業界を取り巻く環境が厳しさを増す中、情報は多様化・専門化し、医師や患者さんのニーズは変化しています。
本サミットでは内資・外資企業のアプローチを比較・検討。市場ニーズの変化や国際的な視点から、いま日本に最も適した営業組織を見出します。
また現在の業界トレンドを、薬価制度やセールスチャンネル、新たなITツール、スペシャリティMR、シェア・オブ・マインド(SOM)など各アングルから検討。各分野のエキスパートが将来を見据え、医薬品営業の新たな方向性を指し示します。

- 日本市場に最も合った営業組織とその海外展開
内資・外資の営業モデル比較や新たな医療ニーズへの対応などから日本の医薬品市場に最も適した営業形態を探り出す。国際的動向を視野に、日本で培った営業スタイルの海外市場での可能性も探る
- 薬価制度の今後と長期収載品・後発医薬品の可能性
政策的観点から業界の将来を予測し、各企業のポートフォリオごとに求められる戦略を分析。薬価制度の動きを見極め、流通業者との未来志向の関係性も問い直す
他の講演者所属企業
- プライマリ・ケアの営業現場に今、求められるもの
シェア・オブ・マインド( S O M )への大きな流れの中で、これからのF L M 、M R に必要なスキルやトレーニング方法を提唱する。営業活動のみがM R の役割なのか?
- 多様化・複雑化するセールスチャンネル
Eディテール、コ・プロモーション、コントラクトMR。費用対効果(ROI)を上げるため、何にどの程度投資するべきかを多彩な角度から検証する
- 営業活動を支える最新のITツール
タブレットPCやスマートフォンの有用性と課題を提示。クローズドループ・マーケティングの手法、EチャンネルとM Rの連携で相乗効果を上げる方法などを紹介する
- 医師や患者さんのニーズをくみ取るスペシャリストMR
スモールテリトリーやアンメット・メディカルニーズ領域を展望し、医師や医療関係者、患者さんのニーズを深く理解するスペシャリスト・スキルについて考える
セールスフォース・エフェクティブネス・ジャパン2011のお問い合わせ先:
<プログラム、講演、ご参加に関するお問い合わせ>
友成 匡秀(まさひで)
Email: mtomonari@eyeforpharma.com
<スポンサーシップ、出展に関するお問い合わせ>
島田 拓也
Email:tshimada@eyeforpharma.com |