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付加価値創造を実現するSFE戦略

私たちロンドンに拠点を構えますeyeforpharmaでは、日米欧の三極を中心にヘルスケア企業を対象としたカンファレンスを企画・運営しております。

おかげさまで毎年、医薬品営業のあり方を考えるSales Force Effectiveness Japan を催して今年で7回目を迎えることになりました。日本製薬業界のSFE戦略に特化した唯一のカンファレンスとしてご好評を頂いております。

第7回Sales Force Effectiveness Japan 2012では各分野のエキスパートを迎え、激動する製薬市場に適応した営業組織のあり方を元に、顧客中心の次世代型営業モデルについて検証いたします。

  1. 顧客を逃がさないために、製薬メーカーが今すべきこと
    地域医療、在宅医療の重要性が高まり、その一方で接待規制や透明性ガイドラインといった変化が市場を揺るがす中、製薬メーカーはどう対応すべきか
  2. 質か量か?利益を最大限に上げるために必要な営業戦略
    今日本市場に最適なディテールと営業部隊の配置数や形式について議論する
  3. 教訓は身近にある?異なるビジネスユニットや他業種から学ぶ営業戦略
    アニマルヘルスケアや他業種から顧客中心の営業モデルを学ぶ
    また、2012年度診療報酬・薬価改定により薬価低下の傾向の中で、エスタブリッシュ製品で利益を上げる営業戦略のあり方を検証する
  4. 欧米で成功しているチャネル戦略を日本市場へ導入する方法
    欧米の製薬メーカーの成功例や失敗例を把握し、日本にうまく応用するためには何が必要なのか検証する
  5. 営業効果を高める最新セールスチャネルやツール
    MRの営業活動を支えるために有効なツールやコンテンツや日本医薬品市場でのSNSの可能性とは。また新たなチャネルから得た顧客情報と既存の顧客情報をうまく統合する方法を論及する
  6. 現場の営業力と組織力を強化する教育と研修
    今だからこそ求められる基礎作りを徹底した研修や、MR同士の「絆」を構築し、組織力を強化する研修について考察する
Download Now講演者やプログラムの詳細はこちらからご確認ください。

Sales Force Effectiveness Japan 2012のお問い合わせ先:

<プログラム、講演、ご参加に関するお問い合わせ>

Akimitsu Takata 高田 晃充 (たかた あきみつ)
Email: akimitsu@eyeforpharma.com

<協賛、出展に関するお問い合わせ>

Kunie Akahoshi 赤星 公仁栄(あかほし くにえ)
Email: kakahoshi@eyeforpharma.com
 
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競合他社の戦略、課題がおぼろげながらもわかり、自社の立ち位置が明確になった。

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